家づくりのプロと
資金計画を行いましょう
人生でかかるお金は住宅だけではありませんよね。
これからの人生でいつ、どれだけお金がかかるのかをしっかり予定と計画を立てることが必要不可欠です。
マイホームの購入から、子どもの出産・進学、住宅ローン完済後の老後のことまで一緒に考えていきましょう。
また、月々の返済額が無理なく返済できるよう、日常かかる食費・日用品費・娯楽費など生活費とのバランスを考えながら全体の借入額や予算を検討していきましょう。


河井建築なら高性能な住宅で
毎年約
万円光熱費がお得!
お得の秘密は、
パッシブデザイン
年間光熱費

スクロールできます
河井建築ではパッシブデザインを採用し、冬は太陽光をしっかり取り入れて暖房エネルギーを削減、夏は日射をコントロールして冷房エネルギーを削減しています。
自然エネルギーである太陽光や風を活かし、高い技術力で高気密・高断熱な住宅を実現。より少ないエネルギーで快適な室温を維持しています。
また、地域特性に応じて一棟一棟日照シミュレーションや外皮計算、消費電力量のシミュレーションを行い、最適な設計を実施。効率よく室温をコントロールするため、将来的にかかる光熱費を大幅に抑えることができます。
一般的な住宅と比較すると年間で約15万円以上の光熱費削減が期待できます!さらに、蓄電池を備えることでシミュレーション上も高まり「リアルゼロエネルギー住宅」の実現も可能です。
ゼロエネルギー住宅とは?
家庭で使われるエネルギーは、冷暖房、給湯、照明、家電など、日々の暮らしの中でさまざまな形で消費されています。河井建築の家は、高断熱・高気密などの高性能仕様により、室内の快適さを保ちながら、エネルギーのムダを極限まで減らす工夫が施されています。
そこに、太陽光発電と蓄電池を組み合わせることで、自宅でエネルギーを「つくる・ためる」ことが可能に。その結果、1年間を通して「使うエネルギー」と「つくるエネルギー」がほぼ同じになる
— つまり、エネルギー収支が±0(ゼロ)になる暮らしが実現します。


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しかし、その“ゼロ”を実現するために欠かせないのが「温熱シミュレーション」です。
エネルギーをムダなく使うには、冷暖房に頼り過ぎず快適な室温を保てることが重要です。
私たちは設計の段階から「夏はどれだけ涼しく保てるか」「冬は暖かく過ごせるか」を細かくシミュレーションし、
快適さと省エネを両立した住まいをつくっています。
温熱シミュレーションとは?
室温シミュレーション

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河井建築では、家を設計する前に「温熱シミュレーション」を行っています。
土地の条件や間取り、断熱性能、家族構成や生活リズムまで細かく入力し、夏の暑さ・冬の寒さがどう室内に影響するかを1時間ごとにシミュレーションします。
エアコンや床暖房の使用量、光熱費まで“見える化”されるため、設計段階から「快適でエコな暮らし」が実現できます。
また、窓の位置や性能、換気設備の種類によっても室温は大きく変わります。
「どの部屋が冷えやすいか」「熱が逃げやすい場所はどこか」なども数値とグラフで確認できるため、根拠ある設計・仕様選びが可能です。
「なんとなく快適」ではなく、暮らしを科学的にデザインするそれが、河井建築の家づくりです。
住宅ローンを考えた
トータルコストの家づくり
長く住む家だからこそ、住宅ローンを含めたトータルコストを考えた家づくりが大切です。
35年という長期で家にかかる費用を比較したとき、高断熱の住宅は初期費用こそかかりますが、
トータルで見ると費用対効果が最も高い結果が出ています!
建築費を抑えても長く住むほどライフサイクルコストが
かさんでしまう!
-
新築時には
基本性能を高めるよりも
コストを抑える事を
優先して建築 -
住み始めると
光熱費や修繕費が思った以上
にかかることも -
35年後には
塵も積もれば山となり
高性能住宅よりも総額は高くなる

河井建築の家は
建築費をかけても永く住むほどライフサイクルコストが
大幅に削減!
-
新築時には
コストが多少かかっても
基本性能を高め、適切な空調設計を
導入することを重視して建築 -
住み始めると
住まい方を気にしなくても
光熱費を削減できる -
35年後には
イニシャルコストを抑えた
住宅よりもお値打ちに
スクロールできます
河井建築の家は長期優良認定住宅。
住宅ローン控除や登録免許税、固定資産税、不動産取得税の税制優遇措置も受けられます!
さらに耐震等級3で地震保険も1/2。補助金の活用でさらにお得に。
健康快適でかつお財布に優しい
家づくりはじめませんか?
悩めるお金のこと、
住宅の価格のこと
一緒に無理なく不安を
解消していきましょう